mkSSCount ダウンロード

ReadMeをよく読んでご利用ください

mkSSCount v0.03 [07.07.08]


設置方法

  1. ダウンロード・解凍
  2. mkSSCount.cgi をエディタで開き、1行目と設定項目を適宜修正。
    初期値を設定するには、 mkSSCount.log を開き「0<>」となっている部分を「(初期値)<>」とします。
  3. 各ファイルをサーバにアップロード。パーミッションについては後述。
    ※バージョンアップの際には mkSSCount.log はアップロードしないでください(カウンタが初期化されてしまいます)
  4. カウンタを表示させたい箇所に <!--#exec cgi="./mkSSCount/mkSSCount.cgi"--> のような形でタグを置きます。CGIファイルへのパスは相対パスで指定します。
  5. 表示がうまくいかない場合、HTMLファイルの拡張子やCGIのパスを確認してください。
    一般的に、SSIを動かすにはHTMLファイルの拡張子を *.shtm や *.shtml にする必要があります。
    サーバによっては .htaccess でSSIを有効に設定する必要があるかもしれません。

ファイル構成とパーミッション

mkSSCount/ [705]or[707]
  |
  +-- mkSSCount.cgi [705]
  +-- mkSSCount.log [606]
  +-- mklock        [606]

パーミッションは一例です。サーバ側が違うパーミッションを指定している場合は、そちらに従ってください。


ReadMeより抜粋

改造・配布条件
改造は自由です。改造版については、
1. 添付ドキュメントの内容を変えない(別途ファイルを加えるのは可)
2. バージョン情報やCGI名称を変更するなどして正規版との差別化を図る
3. フリーウェアであること
以上の条件を満たしていれば再配布可とします。
不明な点はお問い合わせください。
改造版の不具合については関知しません。サポートもできません。
転載条件
特になし。連絡も任意です。
免責事項
本CGIは自己責任でご使用ください。
本CGIを使用することで発生したいかなる損害についても、作者は一切責任を負いません。
本CGIに不具合があった場合も、作者に本CGIの修正やバージョンアップの義務はないものとします。
更新履歴
[07.07.08] v0.03
  • ブラックリストにリモートホスト指定ができるようにした。
[06.12.05] v0.02
  • エラー時の処理を修正。
[06.11.29] v0.01
  • 最低限の機能をのっけて配布開始。